今日からできる ACTを一緒に
TEAM TIME TO ACT

脱炭素化に向けた実効性ある行動を広げるため、
地球環境を真剣に考える3名がTEAM TIME TO ACTに就任。
東京都の脱炭素化アクションについて学び、発信します。

MEMBER

  • 一ノ瀬メイ

    <水泳パラリンピアン>

    1997年生まれ、京都府京都市出身。先天性右前腕欠損症。イギリス人の父、日本人の母を持ち、イギリスやオーストラリアでの海外在住経験も長い。幼少期から始めた水泳で数々の日本記録を打ち立て、2016年にはリオデジャネイロ・パラリンピックに出場。現在は現役を引退し、「社会から障害を取り除く」ことをモットーに、YouTubeチャンネルや各種SNSで自身の活動やライフスタイルを発信。差別やエシカルについての講演会も精力的に行う。

    THEME1
    省エネ・再エネ

  • 小澤 健祐

    <SDGs専門メディア編集長>

    2018年4月ディップ株式会社に入社。SDGsと社会をつなぐメディア『SDGs CONNECT』、日本初のAI専門メディア『AINOW』の編集長を務める。これまでに多くの企業やイベントを取材し、活用視点でSDGsの取組事例やニュースを発信。カメラマンとしても活動中。

    THEME2
    水素

  • 星野 佳路

    <星野リゾート代表>

    1960年生まれ。長野県軽井沢町出身。慶応義塾大学経済学部を卒業後、米国コーネル大学ホテル経営大学院修士課程修了。1991年星野温泉(現在の星野リゾート)社長(現在の代表)に就任。現在、星野リゾート代表。所有と運営を一体とする日本の観光産業でいち早く運営特化戦略をとり、運営サービスを提供するビジネスモデルへ転換。現在の運営施設は「星のや」「界」「リゾナーレ」「OMO(おも)」「BEB」の5ブランドを中心に、国内外60ヵ所に及ぶ(2022年10月現在)。国内外でテレワークを実践するとともに、年間70日以上のスキー滑走を目指している。

    THEME3
    資源循環

RELAY COLUMN